
勝間さんのしたたかさに感服!
本としての内容は、有意義なものでしょう。
日本語、カタカナ、英語が入り乱れて、内容も理解するのに苦労します。
が、これは、一定の評価はできても、次の四つの項目については、読者を
愚弄(ぐろう)するものにつき、最終的な評価は、星★とします。
(1)P.3:「『はてブ』トルネード」
(2)P.5:プログやメール、Amazonやmixiの書評
(3)P.39:「教えて君」
(4)P.205:本書の売価の決定
詳細は、本書を参照してください。
計算に計算をしつくした、本の出版方法ですね!
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